2024年10月15日
☆ 本当だったら ☆
最近のこと
家の中で 私は少し手が離せなかったことによって
少しだけ離れた場所にいた妻のスマホへ
電話をかけた
しかし、着信音はすれど いっこうに妻がスマホに出ることがないため
もう一度 再度かけなおす
しかし
またも、出ることがないため
私の頭の中は、混乱グルグルパッパ状態
もしかして
寝てる?それとも なにかあった?
訳が分からず
もう一度かけるも 出る気配の無いため
鬼のように出るまで着信し続けてやるぞ の勢いで
何十回も妻のスマホを鳴らすも やっぱり出る気配すらない
ですので
さすがに 妻の元へ行ってみて
何で スマホに出ないの?
と聞いてみましたところ 私のスマホ鳴らしてたんだ
と言い 確認をしようとスマホを探す妻
ですが、
なぜか スマホは見つからなく
ない ない 私のスマホない と慌てふためく妻
落ちついて どこに置いたかよく考えて!!
と
言いましたら
あっ 〇〇のお店のどこどこのところに置いてきたかもしれない
というため
私が、そのお店の住所などからネットで電話番号を調べ
そのお店に電話をかけ
事情を説明しスマホがあるかどうか確認をうながさせていただきますと
運よく 1台のスマホが届けられていましたが
どこそこの交番へ従業員が持って行っていったため
どこそこの交番へ確認してみてください
と言われ
今度は、どこそこの交番の電話番号をググって調べ
電話をかけ
特徴をこと細かく どこの携帯会社なのか 色は何色なのか
住所や名前などの個人情報なども細かく聞かれ
私のスマホから妻のスマホに書けますから 妻のスマホであれば
すぐみ私はかけますから着信があれば出てください!!!
と
おまわりさんに指南をさせていただき
結果 妻のスマホと確認されましたため ○○交番へ妻に取りに行かせることに
その際、
スマホを落としたり無くしたり忘れたりするリスクをしっかりと伝え
少しきつめに注意をされた!
と
機嫌を悪くしたらしく ○○交番に行って手続きを終わらせ持ち戻って来た妻は
私に
お礼など感謝を言うことも伝えることも無く その日はずっと
くちもきいてもらえなかった私なのでした
おしまい
私って何ぃ?心の叫び